A から始まる単語

  • ap-「〜の方へ」ply「折る」
    折り重ねていく (何かを何かに当てる [合わせる])
    【動】(物を~に) 当てる, 適用する

  • ap-「〜の方へ」point「点, 指す」
    「これにしよう」と指を差す
    【動】任命する, 指名する, 指定する

  • a-「〜の方へ」spect「見る」
    ある方向 [視点] から物事を見る
    【名】物事の見方, 面

  • as-「〜の方へ」sign「しるし」
    しるしをつける
    【動】割り当てる

  • as-「〜の方へ」sign「しるし」-able「~できる」
    しるしをつけられる
    【形】割り当て可能な

  • as-「〜の方へ」sign「しるし」-ment「〜こと」
    しるしをつけること
    【名】割り当て, 代入

  • as-「〜の方へ」sist「立つ」
    相手のそばに立ってサポートする
    【動】手伝う, 助ける

  • as-「〜の方へ」sist「立つ」-ance「〜する人、もの」
    相手のそばに立ってサポートすること
    【名】援助、支援

  • as-「〜の方へ」sist「立つ」-ant「人, もの」
    相手のそばに立ってサポートする人
    【名】アシスタント、補佐

  • aster「星」
    【名】星印, アスタリスク

  • astro「星」
    【名】宇宙飛行士

  • a-「~でない」the「神」-ism「〜説, 〜主義」
    神は存在しないという主張
    【名】無神論

  • a-「~でない」tom「切る」
    それ以上切り分けられない
    【名】原子

  • a-「~でない」tom「切る」-ic「〜の性質がある」
    それ以上切り分けられない性質をもつ
    【形】原子の, 〈コンピュータ〉アトミックな

  • at-「〜の方へ」tain「保つ, 含む」
    つかもうとする, つかむ
    【動】手に入れる, (目標などを) 達成する

  • at-「〜の方へ」tain「保つ, 含む」-able「~できる」
    つかめる
    【形】達成可能な

  • at-「〜の方へ」tend「伸ばす」
    なにかに向けて心を伸ばす → 場に関心をよせて出向く
    【動】関心をむける, 参加する

  • at-「〜の方へ」tend「伸ばす」-ance「〜する人、もの」
    なにかに向けて心を伸ばすこと → 場に関心をよせて出向くこと
    【名】参加

  • at-「〜の方へ」tend「伸ばす」-ee「〜される [する] 人」
    なにかに向けて心を伸ばす人 → 場に関心をよせて出向く人
    【名】参加者

  • at-「〜の方へ」tract「引っぱる」
    心を引きつける
    【動】引きつける, 魅了する

  • at-「〜の方へ」tract「引っぱる」-ion「~すること」
    心を引きつけるもの, こと
    【名】アトラクション

  • auc「増やす」-tion「~すること」
    増やすこと → 「入札額」を増やすこと
    【名】オークション

  • aud「聞く」-ible「~できる」
    聞くことができる
    【形】聞き取れる

  • aud「聞く」-ence「〜する人、もの」
    聞く人
    【名】聴衆

  • audio「音声の」lingua「舌」-al《名詞・形容詞をつくる》
    音声の + 言語 (舌を動かして話す) → 音声を聞いて話す
    【形】オーディオリンガル (言語を聞いて話すことに重点をおいた学習法) の

  • audio「聴覚の」-logy「学問」-ist「〜の専門家」
    聴覚学の専門家
    【名】聴覚訓練士

  • audio「聴覚の」-logy「学問」
    聴覚の学問
    【名】聴覚学

  • audio「聴覚の」meter「測定器」
    聴力の測定器
    【名】聴力計

  • audio「音声の」phile「〜を愛する [好む]」
    オーディオを愛する人
    【名】オーディオ愛好家

  • auth「増やす」-or「~する人 [もの]」
    増やす人 → 何かをつくり出す人
    【名】作者, 著者, 作家

  • a-「〜の方へ」vert「向きを変える」
    別の方へ向きを変える
    【動】目をそむける, (危険などを) 避ける [防ぐ]
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英文法をこわす―感覚による再構築
「イメージ」という英文法の本質をついています。用法という機械的な英文法がこわれ、感覚という人間らしいものに生まれ変わるはずです。用法の丸暗記に苦しんだ全ての方に読んでいただきたい一冊です。
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