A B C D E F G H I J K L M N O P Q R S T U V W X Y Z

B から始まる英単語

  • bet「餌、餌をやる」
    【名】餌、【動】餌をつける

  • bai「行く」
    歩くように積み上げる、ステップアップ
    【名】基礎、土台、ベース

  • bat「たたく」-er「人、もの」
    たたく人
    【名】野球のバッター、【動】めった打ちにする

  • bat「たたく」
    たたきあい
    【名】戦闘

  • by「それによって」cause「原因」
    【接続】なぜならば

  • bene-「よい」dict「話す」-ion「こと」
    人をよく言うこと
    【名】祝福

  • bene-「よい」fic「する」-al「性質」
    よいものである
    【形】有益な、有効な

  • bene-「よい」fic「する」
    よい状態にする
    【名】利益

  • be-「あらゆる」set「置く」
    あらゆる方向に物が置かれて包囲されている
    【動】取り囲む、困らせる、悩ませる

  • bet「餌、餌をやる」
    【動】賭け

  • bi-「二つの」athlon「競技」
    二種類の競技をまとめて行う
    【名】バイアスロン

  • biblio「本」
    【名】聖書、必読書

  • biblio「本」-graphy「書かれたもの」
    この本が何によって書かれたか
    【名】参考文献一覧

  • biblio「本」-phile「愛する」
    本を愛する人
    【名】愛書家

  • bi-「二つの」cycle「輪」
    二つの輪を持つもの
    【名】自転車

  • bi-「二つの」lingua「言葉」-al「性質」
    【形】二つの言語を使える

  • bi-「二つの」lingua「言葉」-al「性質」-ism「主義、主張」
    二つの言語を使える
    【名】バイリンガリズム、二言語併用

  • bi-「二つの」pod「足」
    【形】二脚の、【名】バイポッド

  • bi-「二つの」sect「切る」
    二つに切り分ける
    【動】二分する

  • bi-「二つの」the「神」-ism「主義、主張」
    二柱の神が存在するという教え
    【名】二神教 (アステカのオメテオトル崇拝など)

  • bon-「よい」
    よいもの
    【名】ボーナス

  • book「書く、書かれたもの」
    書かれた書物、名前を書くこと
    【名】本、帳簿、【動】予約する、記帳する

  • book「書く、書かれたもの」
    【名】記帳、予約、帳簿

  • book「本」
    【形】本に載っているような、空想の

  • book「本」
    本にしるしを付ける
    【名】しおり、ブックマーク (ブラウザなどでお気にいりとしてサイトを登録すること)

  • book「本」store「店」
    【名】本屋

  • by「わきの」business「仕事」
    片手間にやる仕事
    【名】副業

  • by「副次的な」ef-「外へ」fect「つくる」
    副次的な効果 (=つくり出した結果)
    【名】副作用

  • by「副次的な」job「仕事」
    片手間にやる仕事
    【名】副業

  • by「わきの」pass「道路」
    迂回するためのわきにある道路
    【名】自動車用迂回道路

  • by「わきの」path「道」
    わきにある道
    【名】わき道

  • by「わきの」place「場所」
    わきにある場所
    【名】目立たない場所、田舎

  • by「わきの」play「演劇」
    わきの演技
    【名】わき演技 (セリフなしの役で演技すること)、本筋から離れた行動

  • by「副次的な」pro-「前に」duct「導く」
    前へと生み出みだす過程で想定していなかったこと
    【名】副産物、副次的効果

  • by「わきの」st「立つ」-er「人、もの」
    場のわきに立っている人
    【名】傍観者、野次馬

  • by「わきの」talk「話」
    わきにそれた話
    【名】余談

  • by「わきの」way「道」
    わきにある道
    【名】わき道

  • by「わきの」work「はたらく」
    片手間にやる仕事
    【名】副業
1 〜 38 件を表示 (全 38 件)
一億人の英文法
この本を読めば、きっと文法の丸暗記から開放されると思います。イラストをまじえて文法をたのしみながら学べる必読の一冊です。
お知らせ 反響 謝辞 参考文献 注意事項
© 2009 - 2017 Takumi Tsunokake